【最初に読む】この動画のポイントを三行で!
- 言ってやらせるよりも体感させるのがポイント(特に子どもには)
- キャッチングボックスでアーリーキャッチ
- それに加えてトップスピードでキャッチ
練習内容
- シンプルに走りこませてキャッチ
- 次にディフェンスを付けて(ディフェンスには制限をつけながら)
- ディフェンスと競争させながら
コーチのポイント
- メニューの中で工夫してアーリーキャッチをせざるを得ない状況を作る
- オプションを付けて少しずつ難易度を上げるのも有効
人数
何人でも
時間
5分×メニュー数